呪殺 専門霊媒師

成功報酬で呪殺を専門に扱います

非人間的な悪党に死という制裁を与えます。

ひどい仕打ちをうけて苦しんでいる人は人生を駄目にする結果になります

この問題の解決方法は不幸にした人間を呪い殺すことしかありません

あなたは悔しさのあまり自殺をするかクスリを飲まなければならなくなります

貴方自身の手で復讐を果たした場合は人生を捨てることになります

いじめ、暴力、極悪非道なことをされて自ら命を絶つ方も後を絶ちません。

法律では正義ではありません

無念を晴らす方法として悪霊を憑依させて亡き者にします

恨みの念を懐いていると、貴方自身が悪霊に憑依されるからです

悪霊や自縛霊は同じ波長を持った人に憑依するからです

 

呪殺 方法は悪霊を憑依 

 

人が死ぬとそれで終わりと現代人は考えますがそれは大間違いです

人は死ぬと再生を待って再び生まれる準備をします

しかし、この世に恨みを抱いた霊は怨念霊となりこの世界に留まり、恨み

怨念を晴らす為に人に憑依して人を苦しめます

人に憑依してその人の精神をコントロールします

これが一般に悪霊と呼ばれている霊で、災いを起こす原因になっています

呪殺祈祷は、この世にさ迷っている霊を呪う相手に憑依させます

戦争や事故で突発的に死んだ人は、なかなか自分が死んだことを受け入れることができない

恨みや憎しみを持って死んだ者も、悪感情が災いし、いつまでも自分の死を受け入れることができません

自殺者も、自分は死んだつもりでいたのに実際には死んでいないと思い込み何度も自殺をしようとする

こうした霊たちは「死の自覚」を持てるまで、何カ月、何年、何百年と時間を要し

それまでのあいだずっと地縛霊として地上にとどまることになるからです

一旦地縛霊化、浮遊霊化した霊は輪廻転生のサイクルに戻るには通常より時間がかかります

人は死んでも魂は生き続け、恨みを持った心はやがて自縛霊となりこの世をさまよう存在となる……

恨み辛みを残したまま死んでしまった霊魂は、波長の合う人間を見つけ、自らの苦しみを訴えかけ

この自縛霊を憎む相手に憑依させればこの世の行き地獄に陥ります

 

憑依の方法

護摩壇に薪をくべて炎の中に悪霊が好む供物を投げ入れ匂い、香りで悪霊、動物霊を呼び出します

悪霊にこの人間を殺してくれたら褒美として供物を与えると約束します

それで悪霊は供物の香りがほしくて呪う相手に憑依します

また、護摩壇には呪う相手を弱らす為に強い念を送ります

相手の写真を護摩壇の炎に投げ込みます

悪霊に憑依されると人から出ている波長を狂わし霊の思い通りに操るようになります

波長が狂うと今まで病気の人は病気が進みます

自殺霊が憑依すると自殺を繰り返し「ためらい自殺」を繰り返します

祈祷が始まると1週間位で悪霊は憑依します

憑依すると身体は重たくなり身体の具合が悪くなります

夜になると殺される夢を見るようになりうなされます

そうなると夜、眠るのが怖くなり鬱状態になり精神的に不安定になります

かなり恐ろしい存在の自縛霊は、苦しくもあり、人間に危害をくわえる存在となります

呪殺はこのような霊を憑依させます 

しかし、一生苦しませたい場合は人に恨みを抱いている怨念憑依させると不幸が続きます

人が苦しむことで怨念霊は望みが叶うからです

 

霊媒体質

媒師は、悪霊、死者の霊と五感的認識を超越した存在と交信して、メッセージを送ります

こうした物的実体のない霊的な存在と交流し霊の意思を肉体に宿し、霊媒の体を通して

自縛霊や死霊を呼び寄せ人に憑依するように説得し操ったりします

超心理学では、霊媒度の高い人は霊に憑かれやすい性質で、霊を感じやすい人を「霊媒体質」と呼びます

目に見えない力を発揮することは科学でも立証されています

現在も呪われて原因不明で死んだ例は数多くあり不能犯として法律では罰せられません

犯罪者に陥れようとする霊、様々な霊の中から、憑依させる人の波長に合った霊と会話します

自縛霊 地縛霊 

除霊はできません

生前の名前や死んだ時のことを思い出させ、自分がこの世の者でないことを自覚させます

神界からの波動で霊を浄化させることも出来ますが、なかなかうまくいきません

また、行方不明者とか物をなくしたりしたときに霊視をして探す能力は動物霊が多いです

 しかし、これらは動物霊が憑依している人に多いです

予知能力などは「キツネ」が憑依している人に多く見られます

一度憑依した自縛霊や自殺霊はなかなか除霊はできません

「自縛」「地縛」の2種類あります

「自縛」は、恨みや憎悪の感情などから凝り固まった精神状態で亡くなった人が

死んだ場所を自らの強い意志で動かないと決め存在しているので除霊はまずできません

他方「地縛霊」は、土地や建物への怨念からその場を離れられずにいる魂のことです

地縛霊(自縛霊)は厄介な霊で霊障を受けると事故にあったり、自殺を図ろうとするなどの深刻な事態になります

自分が死んだことを理解できない人や、受け入れたくない人の魂が地縛霊(自縛霊)になります

そのため、事故や戦争などで変死・又は不慮の死を遂げた人の魂がこのような形で現れることが多いです

彼らは死の眠りから覚めても夢を見ているのだと思い込み、自分が死んだことを認めようとしません

「あなたはもう死んでいるのですよ」と教えても、「自分はこうして生きている」と反論し、怒り出す人もいます

このような人間に共通するのは、“死んだらすべてが終わりになる”という唯物的考えを持っている人です

彼らの多くは地上人生を、物質的な満足や本能的快楽だけを追求して過ごしてきました

そのため極端に物欲性が強く、一切の霊的要素・霊的内容を受け入れることができなくなっています

平均的な他界者と比べると、霊的世界に対して閉鎖的なのです

生前は霊界のあることを知らなかった人が大半ですが、唯物的志向が強くなく、無知であったということなのです

そうした人は、霊界に入ってその現実に直面すると、事実をありのままに受け入れるだけの柔軟性を持っています

それに対して霊的世界の実在を認められない落伍者は、結局、地上世界の近くに留まることになります

これがいわゆる“地縛霊”です。自分の間違った考えで自分自身を地上に縛りつけている霊という意味です

よく昔から言われてきた「幽霊」という存在は、自分が死んだことに気がつかない地縛霊のことです

地縛霊の数は少数ですが、地上には絶対数としてはかなりの数に上ります

地縛霊の中には、何十年も、時には何百年にもわたって、自分が死んだことを認めない者もいます

このような霊は、長い期間「自分は生きている、死んではいない」という思いを持ったまま、地上近くに留まり続けます

人間に憑依する霊

人は知らず知らずのうちに霊が憑依しています

霊魂が生きている人間の心や体に乗り移り、その人の人格を変えてしまいます

人の霊魂が憑依すると憑依現象が起こり、憑依霊の多くは、その人の人格を変え

不幸に誘導する事が多く、憑依は霊障となる事が殆どです

現在霊障の大半が憑依霊によるものであり、憑依されている事になかなか気付かないものです

分かりやすい憑依では、実際に憑依した霊魂が憑依された者の口を使い言いたい事を話す

などの現象を起こす事もあります

その他にもこの世に執着のある憑依霊が憑依した人の身体を自由に利用し

この世にやり残した事をやり遂げる行為に及ぶ事もあります

また長くこの世に留まりたいがため、憑依している事に気付かれないように大人しく

憑依して長い間憑依し続ける自縛霊も多く見られます

この様な憑依状態が長く続くと、前の健康な意識状態の時の自分を忘れ、

憑依されているの状態が当たり前のような錯覚に陥ります。

何となく精神状態が不安定であるとか、長く鬱々した気分から解放されないなどの症状になります

青木ケ原樹海、華厳の滝など自殺の名所としてよく知られている

中には観光客として訪れたにも関わらず、命を落としたりしています

亡くなった人たちの霊がその地に取り憑いているので憑依されるからです

自縛霊 自殺霊憑依

 

 

 

呪い相談

 

 

 

 

 

inserted by FC2 system